消費者庁が初の注意喚起

消費者庁は8日、一般用医薬品の副作用報告数は2009年度から2013年度までの5年間で1225件あり、うち15件が死亡に至ったと明らかにしました。
 
総合感冒薬(風邪薬)が400例ともっとも多く、解熱鎮痛消炎剤(279例)
漢方製剤(134例)と続きます・・・。
消費者庁がこうした注意喚起をするのは初めてだそうです。
 
水素水を飲んで全ての病気が治るわけではないですが副作用はまったくありません。
でもまだ水素は研究途上です。これからが楽しみですね!!!
 
 

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